物置・ガレージ設置の会社様へ

うちに置くと
どう見える?
金額まで出る

現場写真をAIに渡すと、お客様の家そのものが3Dで建ちます。カタログの完成写真ではなく、その家の脇に置いた大きさで見ていただけます。間口・奥行・高さ・扉のタイプを変えるたび、3Dの見た目も概算金額も同時に動きます。

¥9,800 ・ サブスクなし ・ 72時間ダウンロード可

まず無料デモで触ってみてください

購入前に、実際の画面と操作をそのままお試しいただけます。

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できること

「うちに入る?」
持ち帰らずに答える

物置の商談は、必ず「うちの敷地に入るのか」で止まります。メジャーを当てて、カタログの寸法と見比べて、それでも実物の大きさは伝わりません。この画面は、お客様の家が建った3Dの中に置いて見せます。屋根の張り出しも棟高も数字で出るので、「入るか」をその場で確かめられます。

お客様の家が3Dで建ち、その脇に物置が置かれる

現場写真をAIに渡すと、屋根の形も、外壁の色も、玄関や窓の位置も写真に合わせた母屋が3Dで建ちます。その脇に物置を置きます。カタログの完成写真でも、写真への貼り込みでもありません。お客様が毎日そこを通る、あの家です。視点を「母屋と全体」に切り替えれば家ごと画角に入るので、現場写真と並べて確認できます。

間口を1段上げると、工事費まで動く

間口(1.2〜3.0mの5段)、奥行(0.75/1.1/1.5m)、高さ(一般型1.9m・背高型2.1m)、扉(引き戸・両開き)、本体色5色。切り替えるたびに、3Dの見た目と概算金額が同時に変わります。動くのは本体価格だけではありません。本体は間口×奥行の組み合わせごとに価格を持ち、組立・設置工事費も間口に応じて上がります。だから「1段小さくすると、いくら下がるか」まで即答できます。検討中のガレージは「含める」のチェックひとつで出し入れできるので、有り・無しの差額もその場で。

決まった画面が、そのまま見積書に

画面で決まった内容は、そのまま見積書として印刷できます。物置・ガレージ・土間コンクリートが商品ごとに区切られ、数量・単位・単価・金額の4列で並びます。宛名と自社の会社情報、値引きも入れられるので、商談の終わりにそのまま紙でお渡しできます。金額は自社で登録した実価格から計算されているので、事務所に戻って作り直す必要はありません。

3種類
物置・ガレージ・土間コン
¥9,800
買い切り・月額なし
サーバー0台
ネット接続なしで商談できる

価格

一度の購入でずっと使えます

1ライセンス
物置・ガレージ 3D見積もりシミュレーター 製作キット
¥9,800

税込・買い切り。月額も更新料もありません。会員登録は不要。社内の利用人数は無制限で、物件は何件でも作れます。商談でお客様に画面をお見せいただくことも、この範囲に含まれます

  • シミュレーター本体一式(開いてすぐ商談で使えます)
  • 物置・ガレージ・土間コンクリート3種のカタログと価格表(全商品、自社価格に書き換え可)
  • AIへの頼み方の手順書と操作マニュアル(文例つき)
  • お支払いから72時間、ダウンロードできます
今すぐ購入する(登録不要)

決済は Stripe で安全に処理されます

LINEUP

ほかの業種のシミュレーター

同じ仕組みで、外構・防犯カメラ・看板・太陽光のシミュレーターもご用意しています。気になるものがあれば、そちらのページもご覧ください。

外構・エクステリア 3D見積もりシミュレーター 製作キット

カーポート・テラス屋根・フェンス・門扉・ウッドデッキ・機能門柱など10種を収録。お客様の家の写真の上に3Dで建てて、その場で仕様を決めて見積書まで出せます。

¥9,800

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防犯カメラ 3D見積もりシミュレーター 製作キット

映る範囲を地面の色分けで表示。解像度と画角を変えると、範囲も「顔が判別できる距離」も金額も同時に動きます。カメラ・録画機など6種を収録。

¥9,800

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看板・サイン 3D見積もりシミュレーター 製作キット

自立看板・壁面看板・突き出し看板・チャンネル文字など9種を収録。表示面の大きさを変えると、3Dの見た目と表示面積と金額が同時に動きます。

¥9,800

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太陽光・蓄電池 3D見積もりシミュレーター 製作キット

屋根へのパネル割付と合計kWを3Dで表示。枚数を変えると金額も同時に動きます。蓄電池・V2Hを含む4種を収録。

¥9,800

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よくある質問

導入前のご確認

物件ごとのシミュレーターは誰が作るのですか

現場写真とご要望をAIに渡すと、その物件専用のものができあがります。「間口1.8mの物置(ブラウン)と設置用の土間」——このくらいの言葉で伝われば十分です。屋根の形も外壁の色も、AIが写真から読み取って合わせます。

隣との隙間や軒下に入るかも分かりますか

分かります。屋根は本体より左右・前後に各9cm張り出すので、間口+18cmが実際の占有幅です(画面にも注記が出ます)。画面の「高さ」は棟高、つまり屋根のいちばん高いところなので、軒下に納まるかの判断にそのまま使えます。置いてから気づく、をなくすための数字です。

使うのに必要なものはありますか

物件ごとのシミュレーターを作るときだけ、Claude Code または Codex(パソコンの中で動くAI)が必要です。ブラウザのAIチャットでは作れません。できあがったシミュレーターを商談で開いて使うぶんには、ブラウザだけで動きます。ネット接続もサーバーも要りません。インストールは不要です。ZIPを展開し、フォルダ構成はそのままで projects/sample_project/ の『index.html』をダブルクリックします(Windows・Mac共通)。HTMLだけを別の場所へ移すと動きません。開かないときは、右クリックして Edge / Chrome を指定してください。

価格は自社のものに変えられますか

はい。価格編集の画面を開くと、全商品の金額を入力して書き換えられます。項目名の変更、商品の追加・削除もできます。同梱の価格は参考値なので、運用前に必ず自社価格へ置き換えてください。取扱商品名や型番への差し替えも、AIに依頼できます。